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if や while を使う時には { } が必要である。
$ か @ で始まる。
$[ をセットしないかぎり配列添え字は 0 から始まる。
substr() や index() における文字位置も同様である。
split してくれない。
自分で split して配列に格納する必要がある。
そして、split 関数は異なる引数をとる。
$0 ではなく通常 $_ に入っている。
普通、改行は取り除かれていない。
($0 は実行しているプログラムの名前である。)
$数字 は入力行のフィールドを参照しない ---
最後のパターンマッチでマッチした各文字列を参照する。
$,、$\ をセットしないかぎり、
print はフィールドセパレータ、レコードセパレータを出力しない。
XOR 演算子である。)
/ や ? や < といった演算子については
少しコンテキストに敏感である。
そして、実は、 . それ自体は数字の最初にもなりうるのである。)
next、exit、continue の働きが違う。
awk perl ARGC $#ARGV ARGV[0] $0 FILENAME $ARGV FNR $. - something FS (何でもよい) NF $#Fld, or some such NR $. OFMT $# OFS $, ORS $\ RLENGTH length($&) RS $/ RSTART length($`) SUBSEP $;
a2p にかけて、
その出力を見るとよい。
if や while を使う時には { } が必要である。
break、continue はそれぞれ last、next となる。
switch 文はない。
$ か @ で始まる。
* をインプリメントしていない。
# で始まる。 /* ではない。
ARGV は大文字でなければならない。
link、unlink、rename などの"システム"コールは
成功すれば非 0 を返す。0 ではない。
\ ではなく $ を使う。
(、)、| の前には
バックスラッシュをつけない。
`` 演算子においては、
コマンドを " で括らなければ変数置換が行われる。
`` 演算子は、`csh' と異なり、返り値をそのまま返す。
""、``、<>、検索パターンなど、
特定の構造について置換を行う。
@ARGV を通して利用可能である。
$1、$2 などではない。
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