[7720]  safeモードについて
投稿者:くりすと さん   2000-07-22 10:02:13
 書き込み場所が、ここでいいのか分からないのですが(互換機掲示板の方がいいのかもしれませんが)教えてください。

 自作互換機でIFC-USP-M2にSDAT接続でE-IDE HDDをマスタとスレーブにさして見かけ上互換機でALL-SCSI状態(Socket7機(Super7じゃないです)でしてDMA接続しても対した速度がでないのと単にセカンダリのHDDを接続してもドライブアサインを変更したくなかったからこのようにしたのとパーツのほとんどが過去にPC-98で使っていた余りもののの利用からなんですけど)にしています(SuperFloppyを格安で手に入ったので、これにはATAPI接続しているのでALLというのは語弊があるのですが、以前は普通に3モードのドライブさしてましたから便宜上^^;)。
 この状態でとある理由でSafeモードで起動すると100%起動中に青画面がでてまともに起動してくれません。ところがセカンダリのHDDを抜くといともあっさり起動してくれます。
 その都度いちいちケースをばらしてHDDを抜き差しするのは大変面倒で且つコネクタが劣化しそうで恐いのでセカンダリHDDを接続したままでも青画面にならないようないい方法というのは無いものでしょうか?

 一応環境を列挙しますと、
<pre>
IFC-USP-M2 ID=0 LUN=0 HDD(IBMの10GB) SDAT
1 HDD(IBMの20GB) SDAT
1 YAMAHA CDR400(CD-R)
2 Pioneer DVD-303S(DVD-ROM)
マザー内蔵IDE プライマリ マスター SuperFloppy
OSはWin98SEです。
</pre>
  1. くりすと さん   2000-07-22 10:05:13
     ここはPREタグ使えないんですね…。ちょっと見づらい構成になってしまいました。
    上から
    ID=0 LUN=0
    ID=0 LUN=1
    ID=1
    ID=2
    です。>IFC-USP-M2の接続構成